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【生花】ひまわり モネノヒマワリの全体写真

【生花】ひまわり モネノヒマワリの概要

  • 長さ
    60cm
  • 産地
    新潟県
  • 生産者
    JAえちご中越
  • 出荷時期
    5月~10月
  • 栽培環境
    ハウス栽培
  • 花言葉
    憧れ、あなただけを見つめる

ひまわり モネノヒマワリの商品説明

  • 絵画に出てきそうなほど、綺麗な色味が魅力の黄色のひまわり。
  • ふんわりと優しげなフォルムが魅力の八重咲きの品種です。
  • 茎や花首は硬く丈夫です。
  • 仕入れ状況により産地が変わる場合がございます。予めご了承ください。

商品特性

ひまわり モネノヒマワリの商品特性
  • 葉を多く残していると水下がりしやすいため、適宜取り除いてご使用ください。
  • 水につかった部分の茎が腐りやすいため、浅水で管理しましょう。
  • 花びらの枚数、花の大きさには個体差があります。
  • 細心の注意をはらい梱包作業をしておりますが、お花の特性上、花びらに折れが発生しやすい点をご了承ください。

開花について

  • 基本的に開花した状態での入荷となりますが、入荷状況によって状態が異なります。
  • つぼみのものが混ざっている場合もありますので、お手元で咲かせる時間も念頭に置いてご注文ください。

産地・生産者「新潟県・JAえちご中越」

JAえちご中越は、新潟県内のJAの中で最大規模を誇る農協です。 海と山、そして広大な平野に恵まれた地域で、大阪府や香川県と同等の約2000平方キロメートルの面積を有しています。

花き栽培では、花ハスやストックを中心に栽培していますが、5月から10月にかけてひまわりの栽培にも取り組んでいます。 八重咲き品種である「モネ」をはじめ、「サンリッチオレンジ」、「ビンセントオレンジ」などを栽培。長期に渡って出荷ができるよう、種日をずらすなどの工夫も凝らしています。例年6月~8月に出荷最盛期を迎えます。

ひまわり モネノヒマワリの水揚げ方法

水切り

水切り

茎を水につけた状態でカットします。なるべく深いところで切ると水圧がかかり水が上がりやすくなります。

おすすめの水揚げの仕方
  • 不要な葉は取り除いておきます。
  • 水の中で茎をまっすぐ切ります。斜めに切ってしまうと断面が大きくなり、より茎が腐りやすくなるためご注意ください。
  • 浅水につけて管理しましょう。茎が水を汚しやすいため、こまめな水替えと切り戻しが必要です。

【生花】ひまわり モネノヒマワリ

※この商品は、購入数量によって単価が異なります。
購入数量単価(税込)
5本~¥205
10本~¥155
30本~¥145
¥155
/1本あたり
在庫:
販売期間
2024/07/03
2024/07/29
お届け可能最終日
2024/08/03